紀平梨花浅田真央の違いを比較!韓国や海外の反応も手放しの大絶賛?




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紀平梨花浅田真央の違いを比較!韓国や海外の反応も手放しの大絶賛?と話題になっています。フィギュアスケート界の新星現る!と日本のみならず海外にも紀平梨花選手の名が轟いています!浅田真央さんの後継者とも言われている様ですね。
今回は、紀平梨花浅田真央の違いを比較!韓国や海外の反応も手放しの大絶賛?の話題について調べてみました。是非最後までご覧ください!

紀平梨花のプロフィールと経歴

紀平梨花選手のプロフィール

紀平梨花選手

引用:https://www.asahi.com

名前:紀平梨花(きひらりか)
生年月日:2002年7月21日(2018年12月現在16歳)
出身地:兵庫県西宮市
身長:154㎝
所属クラブ:関西大学KFSC

紀平梨花選手は、フィギュアスケート選手です。

現在はN高等学校(沖縄県にある通信制の私立高校)に在籍し、関西大学KFSCというクラブに所属しています。

3歳の時に、お母様とお姉さんと共にアイスリンクに行った事がきっかけとなり、5歳の時にスケート教室に入ります。

当時、スケートは習い事の1つで、他にもバレエ、体操、ピアノも習っていたそうですよ。
幼い頃からたくさんの習い事、お嬢様ですかね。

フィギュアスケーターとしての経歴としては、2015-16シーズン、全日本ノービス選手権Aクラスで優勝

ノービスとは、年齢別のクラスですね。年齢が高い順に、シニア、ジュニア、ノービス。何歳で区分するかは、大会主催者によって異なり、また、大会に出場するには年齢のみでなく、そのクラスに準ずるテスト級を保持している必要があるそうです。誰でも出場出来るわけではないんですね。

話は戻りまして、同シーズン初出場の全日本ジュニア選手権では11位。国際競技会トリグラフトロフィーのノービスクラスで優勝を果たします。

2016-17シーズン、日本スケート連盟のフィギュアスケート強化選手に初めて選出

国際スケート連盟主催ジュニアグランプリシリーズに初参戦し、初戦で2位、次戦では3回転アクセル成功と同時に、6種類8個の3回転ジャンプを成功させ優勝。見事ファイナル進出を決めましたが結果は4位でした。

2017-18シーズン、2年連続でジュニアグランプリシリーズファイナル進出。ファイナルでは、女子史上初の3回転アクセル-3回転トゥループに成功するも、次のジャンプの回転不足などで得点が伸びず、前回シリーズ同様の4位でした。

全日本ジュニア選手権では、ショートプログラムで6位と出遅れるもフリープログラムで3回転アクセルを2度成功させ見事逆転優勝

初の世界ジュニア選手権と全日本選手権出場を決めました。

全日本選手権は3位で、全日本選手権大会新人賞を受賞

世界ジュニア選手権は、ミスが相次ぎ総合8位。

2018-19シーズン、シニアになって初めての大会オンドレイネペラ杯で優勝。フリープログラムの得点は147.37点で世界最高得点(当時)でした。

グランプリシリーズ初戦のNHK杯では、フリープログラムで完璧な演技を見せ、日本女子歴代最高点154.72点を記録合計224.31点で、こちらも日本女子歴代最高点を更新し優勝を果たします。

しめじ on Twitter
“ところでN杯の動画でいうと2:00〜大好きすぎて2:35でふわっと両手をあげるとこがめちゃくちゃ好きでとにかくこのプロ好きすぎてホプレガに次ぐレベルでリピしてるんですけど誰かきいて 紀平梨花 NHK杯初出場で初優勝!【NHK杯フィギュア2018】 @YouTubeさんから”

続く、フランス国際でも優勝しファイナル進出を決めました。

徐々に頭角を現し、シニアになって完全に開花したという感じですね!

カメラのシャッター音が気になる、緊張するなどと発言していた紀平梨花選手ですが、その滑りは堂々たるものでした。スケート技術だけでなく、精神的にもどんどん成長しているという事でしょうね。まだ16歳ですからね。

では、日本中、世界中を沸かせたグランプリシリーズファイナルでの演技について詳しく見ていきましょう!

紀平梨花のグランプリシリーズファイナルでのパフォーマンスが凄い!

紀平梨花選手は、グランプリファイナルに3番手で登場。

ショートプログラムでは3回転アクセルを決め完璧な演技を披露し1位発進。2位は、平昌オリンピック金メダリスト、ロシアのアリーナ・ザギトワ選手で、4.58点の差をつけていました。

続くフリープログラムでは、最初の3回転アクセルで手をついてしまいダウングレード判定になるも、続く3回転アクセルからのコンビネーションを2回転トゥループに変更3回転ルッツに3回転トゥループを付け冷静にリカバリーします。

結果、合計233.12点を記録し、シニア1年目にしてグランプリファイナル制覇を達成しました。
初出場初優勝ですよ!

この偉業は5年ぶりで、あの浅田真央選手(現在は引退)ぶりだそうです。

総合2位はアリーナ・ザギトワ選手。金メダリストに勝ってしまうとは、紀平梨花選手凄すぎます!!

金メダリストに勝ってしまうと、これからも勝ち続けないといけないというプレッシャーがかかると思うのですが、紀平梨花選手は、「プレッシャーにはならない、自信になる」とコメント。さらに凄いです!

平昌オリンピック後に大幅にルール改正があり、新ルールの特徴を簡潔に言うと、「質の高い演技を評価する、質の低い演技を評価しない」というもの。
ただ跳べれば良いというわけではなくなったという事ですね。そんな中で紀平梨花選手は「質の高い演技」を見せたという事ですよね!

浅田真央さんといえば、3回転アクセルというイメージが引退した今でも根強く残っていますよね。フィギュアスケート界を大いに盛り上げた存在でした。

「ポスト浅田真央」とも言われている紀平梨花選手。

ルールも年代も違う為単純に比較する事は難しいですが、2人のスケーティングの似ている点や異なる点を調べてみました。

紀平梨花と浅田真央の違いは?似ている点もある?

紀平梨花選手のジャンプには力強さがあり、ジュニアの頃からシニアに負けない実力を持っていました。

グランプリシリーズファイナルでは完璧には跳べなかったものの、3回転アクセルは紀平梨花選手の武器と言えます。10回中9回は成功するそうですからね。国際スケート連盟公認大会での3回転アクセルの成功率は44.44%だそうです。

一方、浅田真央さんの3回転アクセルの成功率は28.75%

フィギュアスケート選手の織田信成さんは、「浅田真央さんの3回転アクセルは、ふわっと柔らかく、紀平梨花選手の3回転アクセルは、キレがありシャープ」と表現していました。

なるほど納得ですね。

紀平梨花選手の3回転アクセルは、国際スケート連盟がお手本として紹介する程の出来だそうで、国際スケート連盟のお墨付きがついているくらいですから、やはり3回転アクセルは紀平梨花選手の最大の武器ですね。

3回転アクセルに関しては、成功率、踏み込みの仕方、跳ぶ高さなどの相違点はあるものの、紀平梨花選手も浅田真央さんも質の高い3回転アクセルと跳ぶ事が出来るという点では同じだと思います。

しかし、浅田真央さんは3回転アクセルに固執しすぎていたのではと思う所もありますが、紀平梨花選手は3回転アクセルのみならず、他のジャンプも美しく安定して跳ぶ事が出来ます。だからこそ最初の3回転アクセルで失敗した紀平梨花選手が、他のジャンプで点数を取る事が出来、優勝が叶ったのでしょう。

紀平梨花選手の何より凄い所は、ミスを引きずらず、グランプリシリーズファイナルで見せた、即座に次のパフォーマンスを冷静に変更して立て直した所だと思いますね。ミスをするとどうしても混乱したり、いつも出来る演技が出来なくなってしまうのではと思いますが、この機転はプロでも中々出来ない様な気がします。

紀平梨花選手は浅田真央さんを超えていると思います。だからといって浅田真央さんが劣っているというわけではなく、今でも日本のフィギュアスケートの歴史にしっかりと名を刻んでいます。

2人とも素晴らしい選手です。

そもそも誰かを超える必要なんてないんですよ。あなたも素晴らしい、私も素晴らしいで良いんだと思います。比べなくても評価は出来ます。

スポーツ選手ってどうしても比較されてしまいますよね。2世俳優と同じ様な。
それに好き嫌いも出てくる。それはそうですよね、万人に好かれる人なんて中々いないですから。

紀平梨花選手も例外ではない様で、ネット上でも関連ワードに「嫌い」の文字が。

という事で、この真相を調べてみました。

紀平梨花は嫌われ者?

紀平梨花選手はグランプリファイナル制覇で一躍時の人となりました。

称賛され、人気も急上昇している一方で、何やら不穏な意見も飛び交っている模様。

しかし、紀平梨花選手に続く「嫌い」は紀平梨花選手に対しての言葉というわけでもない様なんです。実際に紀平梨花選手が嫌いという声もありましたが。

浅田真央ファン絡み

この件には浅田真央さんが絡んでいる様です。本人というより浅田真央さんファンですね。

自分の好きな俳優に、女優の彼女が出来たら、その女優が嫌いになったりしませんかね。たとえるならそんな現象の様です極端ですが。

浅田真央さんを超えたと言われている紀平梨花選手に対して、浅田真央さんのファンがバッシングをしている様なのです。

紀平梨花選手を称えるコメントをすれば、浅田真央さんファンに叩かれるとか。
紀平梨花選手が優勝出来たのは、浅田真央さんが土台を作ったお陰だとか。

浅田真央さんのファンの気持ちも分からなくもないですが、本当にフィギュアスケート選手の浅田真央さんが好きなら、同じ舞台で戦っている紀平梨花選手の事も同じ様に応援したら良いのになと思います。

報道のされ方

報道の仕方にも問題があった様ですね。今回の事に限らず、メディアの編集方法や雑誌の見出しなどには嫌気がさすものもありますが。

「ザギトワを抑えての1位」とか、やたらに「紀平VSザギトワ」とライバルとして徹底比較したりなど。

確かにオリンピックで金メダリストを獲得した選手に勝ったわけですから、「ザギトワを抑えての1位」は仕方ないのかもしれません。普通に「1位は紀平梨花選手!2位はメダリストザギトワ選手!でも良いんですけどね。

ただ、やたらライバルとして対決を煽る様な報道の仕方はどうなのでしょうかね。ライバルかどうかを決めるのは本人たちですし、それに選手たちが戦っている相手は自分自身だと思います。フィギュアスケート界の新星として大注目の紀平梨花選手ですから、報道に熱が入ってしまう気持ちも分かりますが、何でもやり過ぎは良くないですよね。

でも、ライバル関係を煽る構図は報道には付き物なのかもしれません。浅田真央さんとキム・ヨナ選手の時も散々でしたから。

こういった報道を聞くだけで、話題にされている人の事が嫌いになるというパターンもありますよね。話題にしすぎてその名前聞きすぎて嫌とか。

エイベックス

紀平梨花選手はフィギュアスケート選手でありながら、エイベックスアーティストアカデミーの特待生なんだそうです。特待生なので、学費無料、ダンスレッスン無料、スタジオを利用する事が出来ます。

様々なサポートがあり、メリットばかりの様ですね。表現力を養うにはダンスレッスンは必要な事でしょう。

誰でも簡単に特待生になれるわけではなく、紀平梨花選手は特待生オーディションを受けて合格したみたいですよ。

紀平梨花選手はツイッターなどを利用していますが、すべて公式。タレントみたいです。

公式アカウントに載っている紀平梨花選手の写真も、スポーツ選手というよりはタレントですね。

こういった事で少なからず批判もある様です。

本業に集中してほしいだとか、プロモーションに力を入れる前にやる事があるだとか、タレントじゃなくてスポーツ選手でしょうとか。

ごもっともな意見ではあるとは思いますが、紀平梨花選手はエイベックス特待生として遊んでいるわけではありません。実績をちゃんと残しています。

それにフィギュアスケートはお金のかかる競技ですから、無料でダンスレッスンが出来て、様々な面でサポートしてもらえるのは、フィギュアスケートでの演技に多いに役立っている事と言えますよね。

どの世界でも有名になると、批判や中傷は付き物です。有名になるという事は、そういった事も背負っていく覚悟も必要なのかもしれません。

日本では色々な意味で紀平梨花選手が話題になっていますが、海外ではどうなのでしょうか。今回の優勝に、フィギュアスケート大国ロシアはどういった報道をしているのかも気になりますね。

という事で、紀平梨花選手に対する海外の反応について調べてみました。

紀平梨花に対する海外の反応は?

紀平梨花選手の圧巻のパフォーマンスに対して、驚きや称賛の声が多数上がっています。

フィギュアスケート大国のロシアのニュースサイトでは、「日本からの脅威、紀平梨花の登場で氷上の戦いはロシア勢の独壇場ではなくなった」「アリーナ・ザギトワ、エフゲニア・メドベージェワ選手らに相応しいライバルが出現した」と報道。

フィギュアスケート大国ロシアに認められたという事と取れますね!

また、ロシアのフィギュアスケート選手マリア・ソツコワ選手は、「他の難しいエレメントを理想的にこなしながら、3回転アクセルをあまり速くないスピードでやってのけるという事は凄い事」と、紀平梨花選手の技術面に対する賞賛の声を送っています。

確かに、紀平梨花選手の3回転アクセルは、跳ぶぞ!って感じで入るのではなく、流れるように自然なんですよね。

浅田真央さんのコーチを務めた事でも有名なタチアナ・タラソワ氏や、2017年に現役を引退したメダリストエフゲニー・プルシェンコ選手も揃って絶賛しています。

絶賛の声は、ロシアだけでなく各国の記者たちからも上がっています。

「美しい嵐だ」「驚異的怪物だ」「優雅さが満載」などなど。

そんな称賛の声がある一方で、韓国はこんな報道をしました。

「キム・ヨナの抜けた穴に入り込んだ日本女子フィギュア」

「低迷していた日本のフィギュア界が興奮のるつぼと化した」

「これまで各の違うフィギュアの伝説キム・ヨナの陰に隠れて不振を余儀なくされた女子フィギュアが世界トップの選手を輩出し日本は興奮している」

「女子フィギュアの新記録を塗り替えたキム・ヨナが君臨している間、日本の女子フィギュアは力を発揮出来ず、キム・ヨナ引退後も圧倒的なジャンプ技術を誇るロシア勢に押され、浅田真央レベルの世界的スターを輩出出来ずにいた」

中々上から目線ですね。

でもこの後、「今は期待が高まっている」「天才期待選手の紀平が登場した」と続きます。

「技術が教科書に近い、3回転アクセルの成功率が高い」とちゃんと評価していました。

上から目線な報道をした韓国メディアですが、この報道を見た視聴者からは「日本は元々フィギュア強国」「日本は良い人材をつくっている」などと日本をフォローする声も。

紀平梨花選手に対しても「次の北京オリンピックの金メダル候補、ジャンプのフォームが美しくて完璧」「全盛期のキム・ヨナと比べてもはるかに上」と評価の声が寄せられています。

紀平梨花選手の実力は世界から認められている様です。

称賛するという事は期待しているという事です。北京オリンピックに出場し、是非メダルを獲得してほしいですね!

名実共に世界の紀平梨花選手になりましたね。素晴らしいです。

紀平梨花選手のパフォーマンスは全体的に流れるように自然で、ぶれずに安定感もありますよね。バランス感覚はもちろん良いのでしょう。
バランス感覚だけでなく、人並みの運動神経では出来ない演技です。

続いて、紀平梨花選手の運動神経について調べてみました。

紀平梨花は運動神経が凄い?

紀平梨花選手はとにかく運動神経が良いらしく、フィギュアスケートでなく他のスポーツでも一流選手になっていただろうと言わしめる程だそう。

また、非常に頭も良く自己分析しながら練習や食事の管理が出来るのだとか。

プロと言ってもまだ16歳ですよ。この年齢でここまで出来るなんて尊敬しますね!

この運動神経の良さは、紀平梨花選手が幼稚園児の頃に開花した様なんです。

紀平梨花選手が通園していたのは、「ヨコミネ式教育法」を取り入れていた「広田幼稚園」で、競争したがる、マネしたがるなどの子供の特徴を刺激する事で、子供の能力がアップしていくんだとか。

「ヨコミネ式教育法」とは、女子プロゴルファー横峯さくらさんの叔父さん横峯吉文氏が提唱した幼児教育法だそうです。

そんな教育法の下で育った紀平梨花選手は、基礎能力をバリバリ鍛えられたそうで、運動会の1.6㎞走では圧勝だったとか。

小学校では、クラス対抗リレーで第1走者とアンカーを同時に務めたとか。

紀平梨花選手は元々潜在能力が高かったのでしょうね。
他のスポーツでも一流になれると言われるだけあります。

習い事を多くさせたり、こういった教育法を取り入れている幼稚園を選択したりと、両親は紀平梨花選手のポテンシャルを見出していたのですかね。
教育パパママなのでしょうか。

続いて、紀平梨花選手の家族について調べてみました。

紀平梨花は姉と仲良し!家族構成は?

紀平梨花さんの家族構成は、お父様、お母様、お姉さんの4人家族です。

スポーツ選手を1番に支えるのはやはり家族ですよね。

紀平梨花選手も素敵な家族に支えられています。家族あってこその「フィギュアスケーター紀平梨花」とも言えるのではないでしょうか。

フィギュアスケートはお金のかかるスポーツです。両親は共働きで献身的に紀平梨花選手をサポートしてきた様ですね。

お父様は紀平勝巳さんといって、フィギュアスケートに励む紀平梨花選手の為に1軒屋を売り、学校や練習場に近い場所に引っ越したそうです。

お母様は元々正社員で会社勤務していたそうですが、紀平梨花選手の送迎の為に時間に融通のきく仕事へと転職したそうです。

お母様の起床時間は午前3時で、午前5時になると朝練の為に紀平梨花選手を送って行きます。放課後も同様です。帰宅は午後10時過ぎになる事も多々あった様ですよ。

お姉さんは紀平萌絵(もえ)さんといって、現在エイベックス・アーティストアカデミーに通いながら、ダンサーやアーティストを目指しているそうです。お姉さんもエイベックスでしたか。

紀平梨花選手とお姉さんはとても仲良しで、お姉さんのSNSに一緒に出掛けた時の写真などが投稿されています。

紀平梨花選手にとって、良き姉であると同時に、何でも話せる友達の様な関係なのかもしれませんね。

今の紀平梨花選手の活躍、成功は、紀平梨花選手ひとりで成し得たものではありませんね。娘の為とは言え、ここまで献身的にサポートしてくれるなんて。家族の為にも紀平梨花選手はまだまだ頑張らないとですね!!

最後に改めて紀平梨花選手のプロフィールを紹介します。

紀平梨花プロフィール

紀平梨花選手のプロフィール
名前:紀平梨花(きひらりか)
生年月日:2002年7月21日(2018年12月現在16歳)
出身地:兵庫県西宮市
身長:154㎝
所属クラブ:関西大学KFSC

紀平梨花浅田真央の違いを比較!韓国や海外の反応も手放しの大絶賛?まとめ

紀平梨花浅田真央の違いを比較!韓国や海外の反応も手放しの大絶賛?の話題について調べてみましたがいかがでしたか。紀平梨花選手と浅田真央さんは同じフィギュアスケート選手ですが、似て非なる人です。海外からも大絶賛の紀平梨花選手の個性を活かした演技で、より一層全世界中を沸かしてほしいですね!オリンピックが楽しみです!!

最後までご覧いただき有難うございました!

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