篠原ゆき子が脱いでる共喰いとは?カルテットやリバースに出演!

篠原ゆき子さんが脱いでる共喰いとは何?カルテットやリバースに出演していたことが話題になっています。コウノドリでの演技が話題になっている篠原ゆき子さん。今回は篠原ゆき子が脱いでる共喰いとは?カルテットやリバースに出演している!という話題を調べてみました!

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篠原友希子(ゆき子)が脱いでる!共喰いで大胆演技

篠原友希子(ゆき子)さんが過去に脱いでる?とネットで話題になっています。2013年公開の映画『共喰い』で、光石研さんの愛人役を熱演しています。

原作は田中慎弥による第146回芥川龍之介賞受賞の短編小説『共喰い』です。メインキャストは今大人気の若手実力派俳優菅田将暉さん、光石研さん、篠原友希子さん、木下美咲さん。

篠原友希子さんは一体どんな演技だったのでしょうか。

こちらの映画は国内外で様々な賞を受賞しており、篠原友希子さんや菅田将暉さんが注目されるきっかけとなりました。主演の菅田将暉さんは、この映画の演技で第37回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しています。

映画『共喰い』2013年

監督:青山真治 脚本:荒井晴彦 原作:田中慎弥『共喰い』 製作:甲斐直樹

出演者:菅田将暉(遠馬)、木下美咲(千種)、篠原友希子(琴子)、光石研(円)、田中裕子(仁子)

受賞歴:

第66回ロカルノ国際映画祭

「Youth Jury Award最優秀作品賞」

「ボッカリーノ賞最優秀監督賞」

第87回キネマ旬報ベスト・テン 日本映画5位

脚本賞(荒井晴彦)・助演女優賞(田中裕子)

映画誌『映画芸術』日本映画ベストテン第2位

第37回日本アカデミー賞新人俳優賞(菅田将暉)

第68回毎日映画コンクール「脚本賞」(荒井晴彦)

・「撮影賞」(今井孝博)

『共喰い』の予告編はこちらです。予告編を見ただけでも重~い映画ですね。

次は共喰いのあらすじに関して簡単にまとめてみます。

※篠原友希子さんは、2013年に事務所を移転し、篠原ゆき子に芸名を変更しているので、以降は篠原ゆき子と表記させていただきます。

篠原ゆき子が脱いだ共喰いあらすじ

篠原ゆき子さんが脱いだという『共喰い』のあらすじは下記の通りです。

舞台は昭和36年、昭和最後の年。

菅田将暉演じる主人公の遠馬は17歳の高校生。

実母である仁子は近所で一人暮らしをしており、彼は父親の円(光石研)とその愛人琴子(篠原ゆき子)と3人で暮らしています。

琴子は、性交の度に円に殴られてアザだらけ。

暴力的な性癖のある父親を、遠馬は嫌悪していますが、いずれ自分も恋人の千種(木下美咲)に同じことをするのではないかと恐れている。

夏祭りに向けて物語は進んでいき-。

人間のドロドロとした部分が描かれ、数々のタブーに挑戦した映画です。

撮影秘話について、青山監督と菅田将暉さんは下記のようにコメントしています。

青山監督

「本作では、小説に書かれているものを忠実に映像化する、ダイレクトに撮るようにしました」「今まではあまりしたことがなかったんですが、今回は動植物から人間、男性器から、精液に至るまで、即物的に描くとどうなるか、ということをやってみました」

菅田将暉

「共感はしました。映画のような出来事は体験していませんが、性的な部分も含めた遠馬の苦みや悩みはすごくわかりました」

青山監督の作品で、ここまでリアルな性描写がなされた作品は珍しいんです。しかし、生々しい表現によって、遠馬のギラギラした若さや、焦燥感、苦悩が一層浮き彫りにされています。

続いては、話題の篠原ゆき子さんの妖艶で大胆な演技についてです!

篠原ゆき子の妖艶演技が大胆!

篠原ゆき子さんは、2011年の舞台『おしまいのとき』の演技で、暴力とレイプシーンを含むハードな公演で主演を務め、その演技に目をとめた青山真治監督が映画『共喰い』への出演をオファーしました。

こちらの映画『共喰い』で篠原ゆき子さんは、青山監督のこだわりで原作の過激な性表現にもトライしています。

菅田将暉さんも濡れ場に初挑戦し、全編を通して監督が一番苦労したのは、光石研扮する父・円と、愛人・琴子(篠原ゆき子)とのセックスシーンだったとのこと。

遠馬がそれを垣間見るシーンは、原作でも強烈なインパクトを放つひとコマだけに、細部までこだわりぬいて撮影に臨みました。

原作者の田中慎弥さん自身も、映画の出来に太鼓判を押したという映画『共喰い』。

光石研さんは名バイプレイヤーで、気のいいおじさん役から狂気的な役まで幅広くこなす俳優ですが、この映画では振り切って超猟奇的な役です。

菅田将暉さんも、現在カメレオン俳優として引っ張りだこですが、2013年にこんなに強烈な映画で主役を張ってたんですね。

綺麗な役しかやらないのではなく、こういった難しい役にも果敢に挑戦する意欲がすごいですね。新人の頃にここまでの難役に挑戦しているとは、菅田将暉さんの現在の大活躍にも納得です。

篠原ゆき子さんは”激しい濡れ場”、という表現だけでは足りない猟奇的なシーンの撮影を乗り切り、一気に業界内での知名度を上げました。

菅田将暉さんや篠原ゆき子さんの体当たりの妖艶な演技が気になる方は是非ご覧になってみてください。

 

引用:https://movies.yahoo.co.jp

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篠原ゆき子さんの経歴や大学について

篠原ゆき子さんは、スカウトがきっかけで芸能界入りして、最初の頃はモデルやタレント活動を続けていました。

そののち、『中学生日記』という映画がきっかけで女優としてデビューしました。『中学生日記』では25歳という年齢で中学生役を演じたそうです。そうとう若く見えないと厳しいですが、篠原さんは童顔なイメージなので違和感なさそうですよね。また、『モテキ』では29歳で高校生役を演じました。

出身大学は明治学院大学法学部法律学科卒業ということで、とても優秀な方です。法学部出身なので、学生時代は法律関係の仕事をしたかったのかも知れませんね。

篠原ゆき子さんは、2017年放送コウノドリ2のゲスト出演の他、最近ではカルテットやリバースにも出演していました!

視聴者の口コミを次にまとめてみました。

篠原ゆき子さんがカルテットやリバースに出演!

篠原ゆき子さんがゲスト出演して大きな話題となった『コウノドリ』ですが、篠原由紀子さんはそれ以前にも話題のドラマに色々出ていました。

ドラマ『カルテット』第9話にゲスト出演!本物の早乙女真紀を演じた。

カルテットでの出演時間はすごく少なかったですが、皆さんの印象に残っているようです。

ドラマ『リバース』では沼淵ことは役で不倫をする議員の役。

難しい役どころでしたが、沼淵ことはの切なく、苦しい心情を見事に表現していました。

これからも話題作にたくさん出そうですよね!楽しみです。

最後に、篠原ゆき子さんのプロフィールをご紹介します。

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篠原ゆき子プロフィール

【氏名】篠原 ゆき子/本名及び旧芸名 篠原 友希子

【生年月日】  1981年1月21日

【出身地】   神奈川県

【血液型】   A型

【所属事務所】 テアトル・ド・ポッシュ

【特技】   料理

【趣味】  絵や小説を書くこと

【身長】 161cm

【出身大学】明治学院大学法学部法律学科卒業

【スリーサイズ】B83、W61、H87

篠原ゆき子が脱いでる共喰いとは?カルテットやリバースに出演!

篠原ゆき子が脱いでる共喰いとは?カルテットやリバースに出演!について調べてみましたが、いかがでしたか?これから大注目の女優さんなので、今後どんなドラマや映画に出るのか楽しみにしています!

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